一度は体験してほしい
BNIくらわんかっ!を成功へと導く方々
インタビュー[第2弾]
システム制作
清水 諒

定例会の運営にあたり、切ってもきれない人物。
ITでわからないことがあれば、この人に聞け!
この人こそ、くらわんかっ!裏方のリーダー of リーダー。
真面目な性格の彼は、緻密な戦略・論理的な思考の持ち主。
理解され難い「システム」の仕事でありながら、なぜ彼はBNIを続けるのかー。
BNIに出会ったきっかけや、活用方法を同氏に聞いた。

体験するとネガティブな印象が変わった
– BNIを始めたきっかけについて教えてください

もとから「BNI」は知っていました。
仕事関係の方から「私には合わなかった。やめたほうが良い。」という言葉を聞いていたので、積極的に関わろうという思いはありませんでした。
ある時、大学の先輩に誘っていただいたので、付き合いのつもりで定例会に参加したんです。
体験してみるとBNIに対する印象がガラリと変わりました。
見学時、案内をしてくれた人の「面白いと思ったら入る価値がある。」という言葉が入会の理由です。

「なんでもできる。」は「何もできない。」のと一緒

例えば、WEBを制作している方とお話していて、よく耳にするのが「WEBのことならだいたいなんでもできますよ」という言葉です。
一見、頼もしい言葉に聞こえます。
しかし、実際は「WEBのことならなんでもできる」というキーワードでヒットする会社はたくさんあって、それでは、その会社を選ぶ理由がなくなります。

– 「なんでも」をやめたということですか

仕事のことを聞かれた時「システムのAI(人工知能)の領域、その中でも“未来予測” “画像解析”が得意です。」と答えるようにしています。
得意分野をしぼって伝えることで、誰でも知っているような大手企業から仕事の話が来るようになりました。
なにかに特化している人とつながりたい会社が多いことに気付かされました。

営業が苦手なあなたにこそ体験してほしい

営業が不得意な会社こそ、BNIに向いていると感じます。
なぜなら、BNIでは、得意分野はなにか? 世間にどう伝えれば良いか。 仕事の仕方は適切か。 
など、仕事について見直す機会が多くあるからです。
私自身のことをいうと、営業職の人から技術を学べる機会があるのもメリットだと感じています。
BNIについて悪い噂を聞いたことがある、あなたにこそオススメしたい。
価値が見出せるくらわんかっ!チャプターの見学に来てみてはいかがでしょう?

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